外資系ハードウェア企業 - OSの開発補助とローカライズ
大手ハードウェア企業のマルチタスクOS開発補助と検証、米IBMと日本IBM開発Teamとの連携を強める。
チーム: プロジェクト管理者1名、技術者2名
ユーザー:NA
期間:3ヶ月
工数:10人月
サイト:東京、神奈川
問題点
• 新しいマルチタスクOSなので情報が少ない。
• ローカライズに於ける問題。
• 既存アプリケーションとの互換性
• 厳しい期限。
ソリューション
• 一部コードの修正と作成。
• 開発ツールの作成。
• 検証ツールの作成。
• 詳細な検証におけるドキュメント。
• 十分なスケジュール管理と報告
ベネフィット
• 期限通り完了。
• 検証報告として本国開発チームに対する十分な結果。
• かなりの不具合を解決。
導入技術概要
• IBM大和研究所と本国との連携。
• 有効なツールの開発と活用。
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